初めまして。
鳥成(とりなり)と申します。
このページをご覧いただきありがとうございます。
私は2018年、 アメリカのクリントン・オーバー氏の著書『アーシング』に出会いました。

病気の根本原因が、まさか足元にあったとは、思いもよりませんでした。
これをきっかけに、常識を疑うようになりなりました。
その後、アーシングと糖質制限によって、ついに子供の頃から長年抱えていた、難治性の喘息を克服できたのです。
「これは伝える価値がある」
そう確信し、アーシングの普及活動を続けています。
活動を続ける中で、アーシング体験者からさまざまな効果を聴くことができました。
2025年12月には、 『アーシング』翻訳者のエハン・デラヴィ氏を宮崎にお招きし、 公園でのアーシングイベントと講習会を開催しました。


アーシングしながら、篠笛奏者 物部聖子さんの演奏で太極拳、ワンドロップ聖歌隊の合唱で、宇宙と一体になる深い体験を楽しみました。

午後からはカフェに移動し、エハンさんの講義を受けました。
この開催は、九州では宮崎市のみという貴重な機会でした。
またカナダから来日された際は、エハン氏をぜひ宮崎にお招きしたい。
そして、宮崎から全国にアーシングを広めていきたい。
そんな想いで、この講座を開催します。
なぜ今、アーシングなのか?
近年、さまざまな研究から
ということが分かってきました。
しかし現代人は、
によって、大地と電気的に切り離され、電磁波を浴び続けることで、帯電しやすい状態で暮らしています。
アーシングとは、 大地と直接つながることで、体の電気的バランスを整えること。
実は、、、
つまりアーシングは、 最も自然で、最もシンプルな、自然本来の健康法なのです。
ですが、現代社会で暮らす私たちは、自然とはかけ離れた生活をしています。
体内静電気を解消するためにのちょっとした工夫が必要なんです。
日本にも、アーシングの有効性を唱える医師は存在します。
しかし、まだまだ一般的とは言えません。
理由はシンプルです。
⭐️ ⭐️ ⭐️
※無理な販売や勧誘はありません。ご安心ください。

宮崎県出身/宮崎市在住。熊本大学工学部卒業、九州大学大学院修了
アーシングジャパンならびに地球の風 販売代理店
田頭秀悟医師主宰 主体的医療ダイアロジカルスクール 会員
江部康二医師主宰 日本糖質制限医療推進協会 賛助会員
会社員時代、半導体製造設備の営業、マーケティング、研究開発業務に従事しながら、週末に東京都内のカルチャー教室で伝統太極拳の講師を18年間務める。アーシングに出会い、アーシング商品の販売代理店となる。2022年に埼玉から宮崎にUターン後は、長年抱えていた持病の克服経験を元に「真の健康と生きがいづくり」を理念に掲げ、田頭秀悟医師が提唱するお医者さん任せにしない「主体的医療」の考え方をベースとして、アーシングと糖質制限、太極拳を組み合わせた健康法の普及活動を行っている。

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